Ogawa Coffee 河原町三条店 ラテアート教室【応用編】

7月31日、今日は、ゼミ生6名(男性3名、女性3名)で、Ogawa Coffee The Cafe 河原町三条店のラテアート教室 応用編に参加してきた。


前回の入門編は、一人2回ずつ体験だったが、今回の応用編では、一人4回ずつ体験することできた。



2チームに分かれての対決。
4回目にできたラテアートでどっちがうまくできたかを競う。
ティラミスもいただいた。


チーム分けは、
私、宗さん、田辺くんで、吉川バリスタのチーム、
岡嶋くん、田端くん、花岡さんで、大澤バリスタのチーム。



 私たち「チーム吉川」は、4回目で確実に作りたいものが作れるようにと、順序だって練習することに。

私はクマ。
宗さん、田辺くんはラブアザラシ。

今回こそ、一人でクマが描けるようにと、意気込んで挑戦した。



これが一回目。
上から永井、宗、田辺の作品だ。


「まずは、マルからうまく描けるようにしましょう」と吉川バリスタ

今回は、フォームミルクの出来の違いが良くわかる。
フォームミルクの出来としては、上から「ゆるい」、「重たい」、「ちょうど良い」。
ミルクの固さは、注ぐ前にぐるぐる回すときになんとなくわかるようになった。
成長したと言える。
フォームミルクの固さのポイントは、増量のときの、「チ、チ、チ・・・」という音をさせる時間の長さ。
そして対流させる時間の長さだ。
増量の時間が短いと、ミルクはゆるくなってしまうし、長いと重たくなってしまう。



注ぐときも、コップを傾けて、傾けた状態で一番深いところめがけて、そこから10センチの高さから注ぐ。
白くでてしまったら、そこに注ぐようにすれば、マルやハートもコントラストよく、うまく描くことができる。

 

これが二回目の作品。

今回は、吉川バリスタに手を持ってもらいながらの挑戦。
このとき対流のときのポイントを教わった。
対流させるときは一気にしない方がいいのだとか。
なぜかというと、早く回転させてしまうと、早くミルクの温度が上がってしまうからという。
ミルクジャグをたくさん傾けてしまうのでなく、すばやく対流をさせたら、軽く傾けるだけで、十分回転させることができる。


ここでさらに、ミルクの固さについてのポイントが。
フォームミルクをつくったとき、「少しゆるいな」と思ったら、少しおいておくといいのだとか。
するとちょっと固まってくれる。
少し時間をおいて、ぐるぐる回せば、ミルクにツヤがでて、ちょうどよい固さになっていく。
このツヤがでた状態は、ミルクの脂肪分がちょうどよいミルクの甘さを引き出している証拠。
フォームが「重たいな」と思ったときは、少し捨ててもよい。

アートを描くときは、しっかりすくって、鼻(顔の中心)から描くと、目のバランスがとりやすく、描きやすくなる。



これが3回目。

3回目ともなると、少し慣れてきて、愛らしくかけてきたような気がする。
目をおっきめに描いてあげると愛らしくなるそうだ。
フォームミルクも1、2回目よりもうまくできた気がする。
増量は、「チ、チ、チ・・・」と音が安定してから5秒ほど。
そして素早く対流。
対流の時間を長くとるように。
アートによってもフォームミルクのかたさは変わってくる。
リーフのような繊細なものは、少しゆるめにつくる。
マルをつくって、そこからアートをしようとするなら、少しかためにする。
つくりたいアートによってミルクのかたさを調整する。

注ぐときも、マルをきれいにつくりたかったら、少し早めの段階から、ミルクジャグの注ぎ口をグッと水面に近づけて、左右に振りながら、注いでいく。
そうすることで奥に送りこんで、大きくきれいなマルを描くことができる。


ラテアートは深い。

 

これが、勝負の4回目。
今回は本日一番うまくフォームミルクをつくることができた。
今までに教わったことを思い出して、慎重にミルクを注いでいく。
偶然の産物ではあるが、ドラゴンを描くことができた。

本当はクマを描こうとしていたのだが、マルを描くときに、左右に振ると、スピードが遅かったせいか、こんな形になってしまった。
でも、なんかかっこよくできたので、よしとする。
アートはアレンジ性も大事だと思う(笑)。

そして、ラテアート対決 


チーム吉川 VS チーム大澤


勝利の行方は・・・!



左が、「チーム大澤」代表 岡嶋くんの作品。
右が、我らが「チーム吉川」代表 田辺くんの作品。



結果は、田辺くんの勝利!

審査した方の意見を聞くと、田辺くんの作品は「ロマンチック」なのだとか。
ハートも可愛らしいし、花束を持っているのもまた素敵だ。
岡嶋くんの作品は、「コントラストもはっきりしていて、ユーモラスだ」と言っておられた。


最後にラテアートの小技を紹介しよう。
ハートを描くとき、大きなマルをつくってから、楊枝で上から下に流すと、綺麗なハートができる。
田辺くんの作品の左にあるハートは、普通にアザラシを描いてからでも、スプーンで残ったフォームミルクをスプーンですくって、小さなマルを三つ描き、楊枝で上から下に流す。
それで、こんなに可愛くなる。
できれば全て注ぎながら描きたいところだが、是非この技を応用して、ラテアートのバリエーションを増やしたいと思う。



本日は、前回の2倍体験できたこともあり、フォームミルクの作り方を模索することができた。
まだあやふやなところもあるけれど、ゼミでの試作会を通して練習し、また個人的に小川珈琲にお邪魔したいと思う。
今日は、また一層ラテアートが楽しくなった一日だった。


デロンギを買おうか」と真剣に悩み始めている。

(文責:永井)


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7月31日、「Ogawa Coffee The Cafe 河原 町三条店」で待ちに待ったラテアート教室・応用編に、定員6名のところ、ゼミ生6名(男性3名、女性3名)で参加した。

前回の入門編に比べ2杯多い4杯、ラテアートを体験できる。
まずは、軽くおさらいをし、3対3に分かれ、「ラテアートバトル」をする事になり、小学生以来の、
「ぐっぱで分かれましょう。なんで?」
でチーム分けをすることに。
このかけ声の言い方は地方によって異なるようだ。

・「チーム吉川」に永井、宗、田辺
・「チーム大澤」に岡嶋、花岡、田端
となった。

4回チャレンジ出来るといっても、4回しかないので、4回目に描きたいものを描けるようにして勝負する、という作戦で取り組んだ。

「ラブアザラシ」という、ハートを描いてから2匹のアザラシを描くという難易度の高そうなものを選んだ。

 これが出来ればフリーポワでハートやリーフも描けるようになるとのこと。

まず一回目は綺麗な丸を描く練習。

綺麗にタヌキを描くことが出来た。
フォームミルクがとても重要でゆるすぎず、重すぎず、ミルクピッチャーを回したときにツヤツヤとしたフォームミルクを、作ることが大事。

「チッチッチ」という音が大切で、業務用なら3秒で十分だが、デロンギEC200Nでは、スチーマーの威力が劣るため、5秒ほどするとよい、と教えていただいた。

カップに注ぐときは一番深いところを狙う。
これは、浅いところに注いでしまうと、ミルクがカップに当たり、跳ね返りやすく、表面に白く浮いてきてしまう。
上からなぞるように注げば消すことが出来るが、素人には難しい。
表面ギリギリまでミルクピッチャーを近づけると、表面にミルクを浮かすことが出来る。
2回目、3回目はミルクが失敗し、上手く描く事が出来なかった。

ミルクの重要性を改めて実感した。

4回目は成功し、ある程度思い切った勢いも大事だという事が分かった。



・ラテアート対決

 相手はチーム大澤の岡嶋君の作品。

結果はチーム吉川の勝利。


「ハートや花束を持っているのがロマンチック」とのこと

岡嶋君の作品は、「コントラストもでていて、ユーモラス」とのことだった。

今回でミルクのコツをつかめたので、これからも練習し、極めたい。


家に帰ってから早速デロンギEC200Nを購入した。

届くのが楽しみである。
 
 (文責: 田辺)

 
 
 

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待ちに待ったラテアート応用編の日がやってきた。

今回は応用編と言うことで、少人数制で行い、私達ゼミ生6名(男3名女3名)の参加となった。

時間は19時から20時半過ぎ。

1人4杯作れるということで、皆気合いが入っており終了時間が少し延長してしまった(笑)。

今回は、前回同様、大澤さんと新しく吉川さんに講師についてもらい、6名と言うことで3人ずつ大澤さんチームと吉川さんチームに分かれてラテアート対決をすることになった。
チーム編成は、大澤さんチームに岡嶋、田端、花岡、吉川さんチームに田辺、永井、宗のチーム分けになった。

この時から私達は勝利を確信していたのは内緒!笑 

早速分かれて、前回の復習から。

私はデロンギを買って家で練習していたが、ミルクがうまく入れることが出来ないという初歩的な段階でつまずいていたため、今回の応用編で分からないことは全部聞いて、完璧なミルクを作る決意していた。

ラテアートの基本としてマルが綺麗に描けないと他が何も出来ないので、まずマルを作る練習をした。
3人で思い思いのミルクを作り、ミルクをカップに注いでみると明らかな違いが出た。

最初に作った私のミルクは、ピッチャーを回している時から重みがあり、カップに注ぐとその重いミルクがエスプレッソに勝ってしまい、ミルクが主張しすぎて上まで浮いてしまう。
更に、ミルクを注ぐとき中心ではなくカップの側面に当たってしまうと跳ね返って水面にミルクが浮いてきてしまう。
そのため、最初の作品は全体的に白っぽい色になってしまった。


次に、田辺君は、ミルクを丁度いい形で作る事が出来、エスプレッソとミルクのコントラストがしっかり出た作品が出来た。
その時のピッチャーを回してみたのだが、回しやすくミルクがしっかり馴染んでいてモコモコしていなかった。

 そして、最後に、永井さんは、私とは反対に、ミルクがしっかりスチーミングされていなかったので、ミルクの泡が少なかった。
入れた時にエスプレッソが勝ってしまい、アートを描くのが難しいという結果だった。

3人の作品を並べてスプーンで泡を割ってみると、私の作品は泡の層が分厚く、永井さんは薄く、田辺君は丁度よいのが良くわかった。


これらの反省点を生かし、2回目に挑戦。
それぞれ自分が悪かったところを復習し、私は、ミルクにおいて「増量」からチチチという音が5秒してから「対流」するというタイミングを気を付けるのを目標にした。
2回目からは自分の好きな作品を選び、最終的にそれが出来るようになろうという事で、私はラブアザラシというのを選んだ。
これはベースにハートを描くためハートも習得できることから挑戦しようと思ったのだが、このハートを描くのが難しく、吉川さんと一緒にハートを作った。
先ほどの失敗を生かしミルクも慎重に作った。
カップに注ぐ時は傾けたところの真ん中の一番深い所に落としてミルクが浮き上がってくるまでの時間を長くする。
途中ミルクが上に浮いてきたらそれをなぞる事でまた下に入り、消すことが出来る。そして、半分ぐらい注いだ時にカップを近づけて真ん中でピッチャーを左右に揺らしてマルを作り、最後にハートの割れ目が出来るようにピッチャーをカップの下側に引くとハートが出来る。
言葉で言うと簡単だが、吉川さんと一緒にやってもらいやっとハートを描く事が出来た。


3回目は、ほぼ自分でやる形で、ミルクは一度失敗したが、次は綺麗に作ることが出来た。
いつも注ぐ時に緊張するのだが、今回は思い切ってやってみようと思った。
それが良かったのか、今までで一番綺麗に注ぐことができ、ハートを作ることが出来た。

そして、いよいよ勝負の4回目だが、私達のチームは田辺くんの作品。
大澤さんチームは岡嶋くんの作品で勝負!
田辺くんの作品はハートも綺麗に描くことが出来、花束を持たせたり、小さいハートを作ることでより可愛らしい作品が出来た。
岡嶋くんの作品は大きなドラえもんが描かれていてミルクとエスプレッソのコントラストがはっきりしていてユニークな作品だった。


ラテアート対決の結果…



私達吉川さんチームの勝利!



勝利チームにはコーヒーのプレゼントがあった。


今回のラテアート教室では前よりもたくさん質問し、疑問点をなるべく無くすようにしたが、ミルクフォームは何度やってもその時々によって変化してしまうので、これからも学んだことを忘れずに練習していきたい。


家に帰ってから、学んだことを復習しつつ、カプチーノをつくってみると、前よりもミルクが出来ているのか出来ていないのかがわかるようになった。

私の祖母に「カプチーノが飲みたい」と言われて作ったのだが、「誰かのためにつくる」ことは、気持ちが入るのか、綺麗にハートを作ることが出来た。


これからも、「誰かのためにつくる」という思いを大切にしていきたいと思う。

(文責:宗)

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7月31日、19時から三条のOgawa Coffee The Caféのラテアート教室にゼミ生6人で参加した。

今回は前回受講した初級編から応用編に変わり、より少人数でラテアートをゆっくりと教わることができるようになっていて、参加メンバーも今回はゼミ生のみだったので非常にアットホームな雰囲気で教室は始まった。

今回は3人ずつのチームに分かれ、1人4回カプチーノを入れることができ最後の4杯目で互いのチームの最高作品を競い合わせる、といった内容であった。
6人は永井、宗、田辺チーム、岡嶋、田端、花岡チームに分かれラテアートに取り組んでいった。

私のチームは大澤さんに教えて頂けることができ、まずおさらいとして大澤さんにフォームミルクの作り方からラテアートの仕方まで見せて頂いた。
いつも惚れ惚れしてしまう滑らかな動きで大澤さんはささっと簡単そうにラブアザラシというハートのラテアートを応用したアートを描いて下さった。
とてもかわいくて、泡も細かく美しいアートだった。


そして早速練習が始まった。
私から始まり、1回目は以前の教室で最後に描いたウサギのラテアートをもう一度描いてみた。
大澤さんに横で見てもらいながらフォームミルクを作ったのだが、「少し泡が増量しすぎている」と指摘され、増量の微調整の難しさを感じた。
増量しすぎると、ミルクの量が増えすぎてしまい、アートがしにくくなってしまう。
少なすぎると、カップのふちギリギリまで入れることができないのである。


2回目は増量しすぎに敏感になり、増量が少なくなってしまった。
なんとか頑張って私も大澤さんと同じラブアザラシを描いた。
ハートは、躊躇しながら描こうとすると、形がぶれたり大きさの小さいハートができてしまう。
2回目の私のアザラシは周りがボヤっとしてしまった。


3回目は大澤さんに手伝って頂いて、もう一度ラブアザラシを描いた。
手伝って頂けるとやはりハートの形も綺麗にできて、自分の中で最高傑作だと思った。


そして最後、単独で大澤さんに手伝ってもらうことなくラブアザラシを描くことにしたのだが、またハートを作るところで躊躇してしまい、なんともへたくそなハートが出来上がった。
大失敗である。
あえてこれはラブアザラシを作らず、急きょ魚へアートを変更しなんとか形にした。


今回は前回よりもしっかり習うことができたのだが、アートの習得にはまだまだかかりそうだった。
しかし、大澤さんに「フォームミルクの泡はかなり習得できてきている」と言われて、とても嬉しかった。


チーム対決は私たちのチームが負けてしまい、勝者には珈琲豆がプレゼントされた。

大澤さんは、終始笑顔で優しく教えてくださり、やはり、とてもすてきな方であった。

最後に食べたティラミスもエスプレッソを使っていておいしかった。

レシピを頂いたので試してみたい。


今回のラテアート教室を受講して、やはりカフェではミルクを1番大事にしているのを実感した。
フォームミルクの質がラテアートのできを左右させる。
おいしく、美しいカプチーノには質の高いフォームミルクが必要なのである。
今回習ったこと、アートの感覚を忘れず練習をしっかりしていきたい。
(文責:花岡)

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7月31日(火)ゼミ生6名で小川珈琲ラテアート教室(応用編)に参加した。
19時からと少し遅めの時間からのスタートだった。僕が「Ogawa Coffee The Cafe 河原町三条店」に行くのはこれで4回目だ!

店内に入ると大澤さんが笑顔で迎えてくれた。
少しでも僕たちの事を覚えて頂けたのかなと嬉しくなった。
本日の応用編を担当してくださるのは、バリスタ大澤さんと吉川さんだ。

まず大澤さんが簡単にラテアートのおさらいとお手本を披露する。
その後に僕たちゼミ生は3人チームに分かれ、たくさん練習することを目標とし、一人4回ラテアートに挑戦する。


僕は大澤さんの班で練習をする。「ちっちっちっ」と音を立てながら少しづつミルクジャグを下げていく。
この泡を増量していく動作が非常に難しく、多過ぎても少なくても良いアートはできない。
目分量で1.5倍とはいうものの中々コツが掴めなかった。
増量が済んだら素早く対流。このときはミルクジャグの壁に蒸気を当てて動かさないでじっと我慢。
ここで我慢するのが大切で、じっと我慢しているとみるみる大きな泡が消えていく。しっかり対流しているなら無駄にミルクジャグをグルグル回すのは、余り良くない。

注ぐ時は10cm程の高さからカップの真ん中に目掛けて注ぐ。
量が半分ぐらいになったら一気にミルクジャグの注ぎ口を近づける。
この瞬間にカップにアートの命が注ぎ込まれる。
この動作が本当に重要なのである。
カップは最初45度に傾けておくのだが量が増えるにつれ平行に戻していき、最終的に平行にするのも上手く注ぐポイントだ。

二回目のアートはアザラシ。
少し横にずれてしまった。
残りのミルクの泡を3つ落として爪楊枝で切るとあら不思議!
ハートの連鎖のアートが出来た。
大澤さんに教えて頂いた小技である。


4回目はラテアート対決を行った。
各チーム、大澤さんや吉川さんの手助けを借りず、自力で作り上げたラテアートをチームで出し、その中で代表を決め、どちらが上手か競うものだ。
僕はアザラシを描こうと思ったが、「ドラえもん」になってしまった。
大澤さんはそれを見て笑っていらっしゃった。
ドラえもんをこの教室で書いた人は僕が初めてらしい。

ラテアート対決は田辺君のラテアート「ラブアザラシ」に負けてしまった。

茶畑作業でいつも先を走っている彼にここでも僕は負けてしまった。
何時になったら勝てるのか・・・。
でも確かに田辺君のラテアートは綺麗で上手でした!
今度は負けないように頑張ろうと思います。

帰りにドリンクの半額券をいただきました。


「また来ます!」
そう告げて僕たちは小川珈琲を後にしました。
今回のラテアート教室でミルクを上手に増量、対流の技術を取得しました。
この技術をしっかりゼミの試作会で発揮していこうと思います!
(文責:岡嶋)