岩手日報「ばん茶 せん茶」

 5月27日付 岩手日報「ばん茶 せん茶」のコーナーに、永井さん(修士1年)の「気仙茶と私」が掲載されました !

        
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 多くの方々に読んでいただきたいです !


 5月3日付の岩手日報によれば、
「ばん茶せん茶の掲載開始は、終戦から7年後の1952年。当初は、作家ら著名人の寄稿のコーナーとして始まった。茶色くなった当時の新聞を開くと、執筆者に野村胡堂らの名前があって驚く。創設時には編集局長が『心のいこいの読み物として、また少しでも人々の渇きをいやし平静を取り戻すよすがになればと番茶煎茶とした』と記している。(鈴木多聞)」
とのこと。